私に剣を向けた代償・・・その命で払ってもらおう

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voice
  • 私に剣を向けた代償・・・その命で払ってもらおう

  • 全ての戦いに正義がある

  • 退けぇ!!

戦争の女神
セントリア(CV:天神桃子)

所属 セレスティア
種族 女神
story

「至高議会」の一員で、戦乙女と呼ばれた武闘女神の一人。
宝剣と宝盾を手に、戦いを友とするセントリアは、ひとたび戦争が始まればその争いの舞台を舞うようにして進んでいく。
力と正義を兼ね備え、高貴であり優雅なその姿は、激しい乱戦の中であっても一瞬目を奪われるほどである。
女神降臨の際は深淵連合軍に対峙し、その最前線で敵を次々と駆逐していった。
また、セントリアはあらゆる武器と防具を司る女神でもあり、それらを瞬時に作り出すことができる。このため、彼女が戦いを始めると、その戦いの場のあちらこちらに、武器や防具、盾などが散乱することになり、そのどれもが高い効用を持っていることが知られている。
「神域裁判所事変」での戦いにおいては、同じ戦乙女の一人で強硬派であった「征服の女神」ヴィクトリアが率いる全ての軍勢を、自らの命を縮めることで結界内に封じ込め、たった一人で相手にした。
結果、ヴィクトリアは孤立させられることになり、これによりセントリアはアンナ親子の救出に貢献することになるが、その代償により大きく力を失ったため、現在は力の一部を封印して回復に務めつつ「運命の女神」ディステニアを支えている。